【パパ育コミュ】パパ達が“いつでもどこでも”パパっと集える“無料”オンラインコミュニティ!参加者160名(育休取得者50名)!

パパ育コミュ

パパ育コミュって何?

皆さんが”パパ育コミュ”メンバーの中から気の合う仲間を探し、育児に励むパパ達の交流が促進するプラットフォームに”パパ育コミュ”がなれればといいなと思っています😆

現在160名(うち育休取得者50名)が参加しており、結成から1年で気づいたら日本最大級のパパコミュニティになりつつあります!

「パパ育」とは「パパの育児や育休の略称」であるとともに、「パパが育児を通じてパパとして、そして一人の人間として育っていくこと」という2つの意味を込めて作った言葉です。

マスコミへの掲載

パパ育コミュは仕事や育児の合間に、夜な夜なひっそりと活動しているのですが、最近ではパパが育児について熱心に語っていることに興味を持ってくださったマスコミの方から取材を受けることもあります。

以下に一例として記事を紹介いたします。

NHKの「未来スイッチ」で放映された内容はこちら。

育児休業 パパが取るケースが増えています | 未来スイッチ!課題解決で暮らしやすい社会へ|NHK
多くの人が感じている生きづらさや不便さの声を伝えて課題解決につなげるサイトです。社会を変える「スイッチ」を一緒に入れてみませんか。

Yahoo!ニュースに掲載された内容はこちら。

「同じ境遇を知るだけで安心」パパ友コミュニティー作った父親の思い 子育ての悩み、共有の場はまだ少数(withnews) - Yahoo!ニュース
連載「#これからの育休」 2020年度は12.65%と、過去最高になった男性の育休取得率。とは言え、有休などを利用する「隠れ育休」を含めても、女性に比べてまだ少ないです。東京都内に住む2児の父親(3

日経Liveにも出演しました。

男性育休、どう取る?どう増やす?
【24日午後5時から配信】男性の育児休業の取得を促す法律が2022年4月から施行されます。男性社員は育休取得に比較的前向きですが、組織の風土や仕事の忙しさから取得者は約1割。欲しい期間を十分取得できる人となると、わずか5%程度に過ぎません。どうすれば男性の育休取得が可能になるのでしょうか。豊島区役所人事制度係長の高井淳...

パパ育コミュに参加する“3つのメリット”

【メリット①】育児や育休仲間ができる!

パパって、仕事に育児に忙しく、なかなかパパ仲間と交流する機会っても少ないですよね。

また、育休中のパパも、周囲に育休仲間ってほとんどいないのが実情だったりします(私もそんな一人でした)。

けど、本当は同じ境遇のパパ仲間とワイワイと雑談したり情報交換したい!

パパ育コミュには育児に積極的に携わるパパさんがたくさん(日本最大級!?)在籍していますので、きっとみなさんの気の合う仲間を探すことができます!

そこで、「Slack」や「Zoom」といったオンラインのコミュニケーションツールを用いて、パパ育仲間がオンラインで“いつでもどこでも”気軽にパパッと集える場所を提供しています。

Slack(日常的なコミュニケーション)

パパ育コミュの参加者にはSlackに登録(もちろん無料です)いただいて、パパ仲間と育児や育休に関する疑問・質問、最近興味のあることなどなど、自由に情報交換することができます。

Zoom(パパ育トーク@土曜日22時)

毎週土曜日22時の子供の寝かしつけ後にパパ育トークという雑談会を開催しています。

毎回15名〜30名程度の方が参加して、できるだけお互いにコミュニケーションできるようにZoomでBreakout Roomの機能を使って4〜5人の小部屋で話したりしています。

耳だけ参加も大丈夫ですし、大体みんなお酒飲みながらリラックスして話してます。

ご興味がある場合は、以下に記事にスケジュールが掲載されていますのでアクセスしてみてください(実際のZoomのリンクはSlackに掲載しています)。

【“パパ育トーク”のまとめ】ワイワイ#パパ育について語ってます!育休部@クラブハウス
毎週月曜日12時からお昼休みの時間を利用して、「男性育休」についてワイワイと話し合っている育休部@クラブハウスの活動内容をまとめています。

【メリット②】各種イベントに無料で参加できる!

パパ育コミュではさまざまなイベントを定期的に開催していますが、パパ育コミュに参加することでこうしたイベントに無料で参加することができます。

以下に、イベントの一例を記載します。

パパ育スクール

パパ育スクールは「パパ達が対話を通じてパパとして育っていこう」というコンセプトのもと、テーマを決めて一定期間にわたりゼミ形式で開催しています。

第1回パパ育スクール(2021年10月〜22年2月、プレパパ)

パパ育スクールの第一弾(2021年10月〜2022年2月)はプレパパを対象とした内容を開催します。

テーマは「出産を控えたプレパパ(ママ)向けに、子育て中のパパ達が、パパになる前に知っておきたかったことを対話を通じて伝える“学びの場”をご提供しよう!」というものです。

※パパ育スクールの内容はパパ育Youtube(限定効果)にアーカイブされていますので、ご興味がある方はメンバーになれば誰でも無料で見ることができます。

第2回パパ育スクール(未定、育休取得)

2022年中旬から開始します。育休をテーマにすることを検討しています。

パパ育スクールを通じて、一人でも多くのパパが育児に積極的に携わってくれることを願っています。

パパ育川柳

夏と冬に日毎の育児エピソードを川柳にしていただき、大賞を決めるパパ育川柳を定期的に開催しています。

【メリット③】Youtubeの限定動画へのアクセス

パパ育コミュではこれまで開催した「パパ育スクールのまとめ」や「パパの育休体験談」等をYoutubeに動画としてアップロードしています。

こうしたコンテンツは一部一般公開しているのですが、多くは限定公開となっています。

パパ育コミュにご参加いただくと多くのコンテンツに無料でアクセスすることができます。

※パパ育コミュのYoutubeチャネル(一般公開動画もあります)

【新米パパ育休】育休を取得した理由とは?パパの役割は?大変だったことは?

【その他のメリット】

パパ育コミュに参加するメリットを3つ紹介しましたが、その他のメリットを列記します。

  • 育休・育児に関する書籍の執筆・編纂に参加できる(男性の育休白書2021、男性の育休体験記2021、育休サバイバルブックをこれまでに出版しました)
  • パパ育コミュで製作中の育児失敗談(小冊子)をゲットできる!
  • 育休取得者に育休について無料で相談できる!
  • パパの育児や育休について大きな声で社会に訴えることができる(マスコミや他団体(みらい子育て全国ネットワーク等)との連携)
  • テレビに出演できる(NHKすくすく子育て(2021年出演実績4回)、NHK未来スイッチ1回、日経Live1回、ウェブ、新聞媒体多数)

※パパ育コミュが執筆した書籍の一例です。

Amazon.co.jp: 育休取得者の失敗から学ぶ、知らないと損する「50のこと」: 男性育休サバイバルブック2021 男性育休シリーズ (パパ育ブックス) eBook : パパ育コミュ: Kindle Store
Amazon.co.jp: 育休取得者の失敗から学ぶ、知らないと損する「50のこと」: 男性育休サバイバルブック2021 男性育休シリーズ (パパ育ブックス) eBook : パパ育コミュ: Kindle Store

「パパ育コミュ」への参加

参加申し込みフォーム(Slackへの招待)

有志で運営する無料のオンラインコミュニティですので、お気軽にお申し込みください。

以下のアンケートから申し込みいただけます。

パパ育コミュへの参加申し込み
パパ育コミュはパパの育児や育休(#パパ育)に関するコミュニティです。 育休を取得していた代表のシカゴリラが育児に積極的なパパさん、また、そうしたパパさんを見守ってくださる方々(ママさんや専門家等)達と「つながることができる場所」、「仲間を探すことができる場所」があったらいいな〜という思いで2020年6月に設立しました...

※上記のアンケートフォームの場合、確認まで少しお時間を頂くことがありますので、お急ぎの場合はツイッター @chicagoriller もしくは電子メール(papaikuqアットマークgmail.com)にご連絡いただくこともできます。

Lineオープンチャットへの参加

Slackでコミュニケーションするのはちょっと躊躇われるけど、パパ育情報を気軽にゲットしたい方用に「Lineオープンチャット」を作りました。

パパ育コミュのイベント(セミナー等)はもちろん、育児や育休に関する最新のトレンドをタイムリーに把握できます!
※参加方法は以下のQRコード、もしくは、「パパ育情報」で検索!

※新聞、TV局からの「取材申し込み」や「育休パパの紹介依頼」や、企業のタイアップ等についても、パパ育の普及につながればと思い極力対応しておりますので、お気軽にご連絡ください。

参加費(無料)

パパ育の普及のためのボランタリーな活動であり、参加費はもちろん無料です!

ただ、活動にあたり諸費用がかかっていたりもします。

そのため、活動費を稼ぐために、先日皆さんの協力を得て書籍を出版しました!

こちらのリンクから出版された書籍をご購入(ワンコイン)いただくか、Kindleで読んでいただけると活動費に充てることができますので、ご協力お願いいたします

KIndleの登録(30日間無料後に解約可能)はこちらからお願いいたします。

参加にあたってのお願い

皆さんへのお願い

パパ育コミュは、皆さんのお力をお借りしながら運営している団体ですので、ぜひ活動や運営に積極的にご参加をお願いします。

活動については、既存の活動にご参加いただくこともできますし、また、自身の想いを形にすることで新規にサークル活動やプロジェクトを立ち上げることもできます。

これまでの活動を通じて、多くのパパさんがご自身の専門分野の特技を生かしながら活動の範囲の拡大や充実化に取り組んでくださっています。

是非みなさん一人一人のご専門やアイデアを、次のパパ育コミュの活動に繋げていってみてください。

(Twitter利用者へのお願い)「#パパ育」タグの利用@Twitter

Twitterにおいて育児関連のツイートをする際には、パパ育児に関連するTwitterを見つけやすくするよう“#パパ育”を末尾につけていただけるようご協力をお願いします😆🌟🌟

また、「#パパ育」がついたツイートに対して積極的に「いいね👍」をお願いします!

自己紹介ツイート

パパ育コミュに参加された旨のツイートをお願いします。
ツイート内容としては、以下の項目を含めてください。

  • 子供の誕生日(何年何月)と性別
  • 簡単な自己紹介
  • (もしあれば)最近の育児の関心事

最後に

家で育児をしていると、外の世界の育児仲間と交流したくなるものです。

私も育児休業を1年間取得している中で家に籠って気持ちが疲れているときに気軽に外の世界と交流できるSNSと出会い救われました。

特にコロナ禍で家に閉じこもる生活をしていると尚更です。

そのため、自分と同じような経験をしているパパママさんがSNSで交流するプラットフォームになればいいと思ってパパ育コミュを立ち上げました

そんなことですから、パパ育コミュにも組織運営上のルールはありますが、基本的には家事や育児に忙しいパパママさんがで楽しく交流するための“ゆる〜い“コミュニティとなっています

どうぞお気軽に参加してみてくださいね

パパ育コミュを通じて素敵な育児仲間が見つかりますように😆🌟🌟🌟

2020年6月吉日 パパ育コミュ 代表シカゴリラ

パパ育コミュの紹介動画を作成しました!よかったらこちらもご視聴ください!

【パパ育コミュ】パパ達がパパっと集えるパパコミュニティ!140名(育休取得者40名)から気の合う仲間を見つけよう!!

「えっと、シカゴリラさんって誰ですか!?」という方のために自己紹介ページを作りました!

シカゴリラの自己紹介🦌🦍🌈
当ブログの管理者であるシカゴリラの自己紹介です。大学院留学や結婚を経てコンクリートジャングルに出稼ぎに来ています。都会の育児の大変さを分からずに仕事ばかりしてしまった第一子出生児の反省を踏まえて男性育休を取得しました。男性育休を取得する過程で周囲に同じような境遇の人がいなかったため、今後男性育休の取得を検討する人のため...

取材について

より多くの方々に「パパ育」について知ってもらえるようにテレビや新聞を含めたマスコミへの取材協力についてもできる範囲で対応しています。

育休取得者に取材してみたい!パパの育休に関するデータが欲しい!

そんな要望に極力対応するようにしていますので、コンタクトを取りたい方は@chicagoriller もしくは電子メール(papaikuqアットマークgmail.com)にご連絡をお願いします。

※取材実績:NHK、日本経済新聞、朝日新聞、東京新聞、中日新聞、他多数

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